導入企業・団体様からのコメント

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リラックスすることで研究にもプラスに
東京大学教授 中野 明彦 様

夏の研究室旅行で研究室のスタッフや学生で体験ダイビングを始めました。
ブルーアンドスノーの皆さんがとても丁寧に教えてくれたおかげで、新たに6人がライセンスを取得しました。
仲間達とのつき合いの楽しさから、冬のスキーツアーに参加するメンバーも増えています。

大自然の中でリラックスすることは、きっと研究にもプラスになるでしょう。
次は研究室のメンバーだけのダイビングツアーを組んでもらおうと、今から計画しています。

東京大学教授 中野 明彦 様
非日常体験を進んでしよう!

私達企業にとって人財を育てる事は緊急且つ最重要課題です。今の時代はスキルアップより感性アップです。本当のスキルは本質的なマインドが根っこにないと薄っぺらいものになってしまいます。その根っこのマインドを育てるのが感性だからです!
仕事のノウハウ面ばかりを教育するより、今は人間関係の中で多くを感じ取り形にしてゆく創造そのものが質の高い仕事なるからです。海で潜り、冬山でスキーを滑る。一見、特別な行為に見えないこの行為を、いったいどれだけの社会人が実際に行っているのでしょうか?感性を磨くには自然と向き合うのが1番!です。メンタルヘルスの問題でも、感性の幅を広くすることで多くの問題は乗り越えられると思います。

会社の仲間を越えて全く利害関係のない友人を作る。
そういう事も自分発見と、集団の中での役割に気づくチャンスです。

会社と言う集団では、利害と言う枠を越えて同志的結合したほうが一つになりやすいです。
チームビルディングをするなら机上より、断然自然の中での活動のほうが楽しいし、気づきも多いです。

私は積極的に海や山で同志と時間をともにしたいと考えて、今回のダイビングツアーも企画しました。考えるより、やって見たら効果はわかります!

証券会社社長 B内様
ダイビングでストレスマネージメント
一般社団法人日本救急救命士協会 会長
帝京平成大学健康メディカル学部 講師
SSIダイビングインストラクター
博士(健康情報科学) 鈴木 哲司 様

私は、大学で救急救命士を目指す学生に教育をしています。救急救命士は、生と死の狭間である「命の最前線」で活躍する職業です。

救急医療の現実は、日々死と向き合う悲しみに満ちた壮絶な現場です。時には、自分が折れそうになることさえあります。そうならない為には、なんでも良いから自身の趣味を持つことを学生達に進めています。趣味は、追い詰められた自分を癒すことができるストレスマネージメントからです。なかでも、ストレス解消と癒しに最も効果的なのがダイビングです。青い海やたくさんの魚たちと戯れ、自然に触れ合うことは日常の嫌な出来事やつらい事柄も、すべて海水が浄化してくれます。

私も、大学時代に出会ったダイビングのお蔭で様々な困難や逆境を乗り越えることが出来ました。もちろん、いまでも私のストレスマネージメントは、ダイビングです。

学生のみなさん、ぜひダイビングをはじめましょう。

一般社団法人日本救急救命士協会 会長
帝京平成大学健康メディカル学部 講師
帝京平成大学教授
SSIダイビングインストラクター
博士(健康情報科学) 鈴木 哲司 様
従業員との強い信頼関係を作る

会社の世界に閉じこもり、見失っている大切な事があるのではないか?それが私がブルーアンドスノーさんにお邪魔した理由でした。

全く違う環境の人々との関わりや、日常では体験できない自然との関わりのなかで自分自身が新しく気づいた事や忘れていた事がたくさんあります。
さらに、現在チャレンジしているのが従業員と一緒にツアーにに参加すること。全従業員に声をかけて、ツアーに参加するのです。一つ屋根の下、一参加者同士で過ごす時間は相互の信頼関係を強くし強いチーム作りには最適だと思います。

また、鬱積したものを持っている従業員と参加する事で、自然とのふれあいのなかでより大きな視座で物事を捉える大切なこときっかけになる事も期待できるでしょう。いつもと違ったコミュニティでたくさんの人と、自然に学ぶ事ができる、そして高橋さんとスタッフの皆さんが、絶妙にコミュニティの快適さを保っている事も安心して参加できる理由です。

会社社長 N坂様
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リラックスすることで研究にもプラスに
東京大学教授 中野 明彦 様
非日常体験を進んでしよう!
証券会社社長 B内様.
ダイビングでストレスマネージメント
一般社団法人 日本救急救命士協会 会長
帝京平成大学教授
鈴木 哲司 様
従業員との信頼関係を作る
会社社長 N坂様
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