機能・フィット感・使いやすさを重視した器材選びは、あらゆる器材を使いこなしたブルー&スノー柏のインストラクターがアドバイスいたします。イラストの器材の名称と使用目的を見ていきましょう。

水面で呼吸するための筒。
水中で手を保護する手袋。
仲間がエア切れになったときのための、予備のレギュレーター。
水深計や残圧計、コンパスなどの計器。
浮力コントロール用のジャケット。
水中で推進力を得るための足ヒレ。
フィンずれや岩場でのケガを防ぐブーツ。
体の保温・保護のために着るスーツ。身体に合ったものを選ぼう。
スーツには、ウエットスーツと、水に濡れないドライスーツがある。
スーツには、ウエットスーツと、水に濡れないドライスーツがある。
水中で呼吸する空気を詰めた容器。圧縮空気が入っている。
安全なダイビング計画を計算するコンピューター。
水中で呼吸するための器材。
いわゆる水中メガネ。鼻まで覆われているものを使う。

ブルーアンドスノーダイビングスクール
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